脱毛を始める時期を間違えるとあとあと大変

ワタシは脱毛を開始する時期を失敗した気がしています。

なんと結婚直後から脱毛施術をスタートさせちゃったのです。

もちろん妊婦の美容脱毛についてよく分かっていなかった為に起こしてしまったことです。

今はあの日に帰りたいと思っています。

なぜ籍を入れてから通い始めたのを悔やんでいるかというと、妊娠すると美容脱毛を中断する必要があるからなんです。

わたしは脱毛の施術をとにかく済ませようと現在受けています。

そんな訳で二年くらいは赤ん坊はお預けです。

子供はすごく欲しいし、ダンナだって義理の両親だってこっちの両親だって家族が増えるのを楽しみにしています。

ですがあたしは先に脱毛の施術を済ませたいのです。

というのもせっかく脱毛しはじめたのに脱毛施術を中断したら今後もう出来る時はない可能性があります。

なので妊娠を引き延ばしてでも先ず脱毛を終えてしまいたいです。

けれどもこのせいで近ごろ夫婦喧嘩が勃発中です。

子供が欲しい旦那と赤ちゃんよりも脱毛を優先的に済ませたいという私のワガママでお互いの間に若干の溝ができています。

この事でひどく悩んでいて、脱毛処理するのに最悪の時期を選んだことを反省してます。

むだ毛を抜くと量が増える現象をよく見ます。

わたくしは毛抜きでムダ毛を抜くことを中学校に行っている時にやり始めました。

その時までは剃ってお手入れすることはあっても、抜いたことはありませんでした。

この「抜く」という行為を始めてからわたくしにある変化がありました。

それは「増える」という現象です。

ムダ毛を抜き始めたらその周辺にむだ毛が増えてきたのです。

以前まであまりむだ毛がなかったところにむだ毛が増えてしまってあっという間に毛深くなりました。

これでかなりへこみました。

だけど抜くようになったのが13、14歳の頃だったので、むだ毛が生え始める年頃だったのかもしれないという場合もあるし、むだ毛が増えたことが毛抜きで抜いたせいなのかどうかあやふやなのです。

無駄毛を抜いたら量が増えるのですか?それともちょうど成長期だったためむだ毛が増える時期と重なって抜いていたので、そのように感じてしまったのでしょうか?どちらが真実でしょう。

これから先無駄毛を抜くことに不安を抱いてしまうので、どちらが真実か答えを教えてもらいたいです。

あたしは無駄毛をお手入れする際に毎回石けん泡をつけて行っています。

専用のクリームだとお金も掛りそうなので、お風呂に常備している石けん泡を使ってシェーバーを滑りやすくしています。

ですがこの話を言ったら友だちに止められました。

でも親友の説明を受けてもあんまりしっくりこなくって、何故シェービングクリームの代わりの物としてボディシャンプーを塗ってやるのがダメなのかハッキリしませんでした。

マジでセッケンでやってはいけない理由があるのでしょうか?成る丈このまま石鹸を使って剃りたいと考えていますが、何かしらのホントに使ってはいけない事由が存在するのではと心配です。

石鹸とシェービングジェルにはどんな相違点があるか疑問です。

シェービングの際にボディシャンプーを利用しない方がいい理屈やシェービングジェルを勧める理由があるなら伺いたいです。

ボディソープと専用ジェルにはどのような違いがあるのか本当に疑問に思っているので、その異なる点を明確に把握したいです。

いつまでも不安を抱えているのは疲れます。

サロンで脱毛してもらっている友達に高頻度に剃刀なんかで対処を行っていると無駄毛が黒々としてくるからねと忠告されました。

だけど、脱毛のサロンや美容外科クリニックでの施術費をチェックしてみると、すごい額ですもんね。

フラッシュ脱毛がおススメという事でしたが、我が家でいつでも施せる脱毛器機を低価格で購入できるようにならないかなと思います。

脱毛専門店で脱毛しても、無毛状態が続くわけではなく想定外の費用が掛かってしまうとか小耳にはさんだこともあります。

個人個人で素肌やむだ毛の状態がバラバラなのに似たようなやり方で無駄毛を処理しても悩みが解決することにはつながらなそうです。

安全剃刀でお手入れすると、確かにキレイに仕上がるので、やりがちなのですが、相当肌ダメージがあるという事なので、これから酷いことになったらイヤだなぁと考え込んでしまいます。

脱毛専門サロンの費用がぐんと下がれば良いのになーと考える一方で、結果が伴わなければ意味がないですし、どうも、値段が安いと警戒してしまうところもあります。

もっとわたし自身にマッチした方法を見つけ出したいと考えています。

ムダ毛のお手入れには手間暇かけています。

そういう私は処理している時に何気なく考えるのです。

何歳までこのムダ毛の処理をやり続けなければならないのかなと。

多分おばあさんになるまでむだ毛の処理はしなければならないんだろうな。

そう思ったら気力が無くなってしまいます。

この先もムダ毛の処理を続けなけらばいけないと思うと気力が無くなります。

ムダ毛の処理と言うのはわたしにとって普段やりたくないことの上位三位に入ります。

この処理を続けることは精神的にも疲れるし、できるならやりたくありません。

しかしムダ毛のお手入れは次々とムダ毛が生えてきて、永遠に同じことの繰り返しです。

このままでは一生むだ毛のお手入れを続けなければいけないかもと考えるとしんどいです。

無駄毛の手入れをやっているという現実にしげしげと考えてしまうことが嫌ですね。

脱毛に行くなどして将来は悩みが無くなっていたら良いです。

ムダ毛のお手入れをしていたらこのような理由からこの頃考えるようになりました。

悩んでも改善されないので、悩みごとを解決するために脱毛処理に行きたいと思っています。

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